2021.1.6更新
移籍情報まとめ
2021/11 リバプール移籍報道
2021/12 アーセナル移籍報道
2022/1 アーセナル、トッテナム、アストンヴィラ移籍報道
2022.1.7 アストンヴィラへ6ヶ月のレンタル移籍
※複数のメディアが報じた移籍情報を元に記入しておりますので信憑性はあまりありません。
海外、国内サッカーの移籍情報、話題などを発信していきます。事実と異なることが書かれる可能性があるのでご了承下さい。
2021.1.6更新
移籍情報まとめ
2021/11 リバプール移籍報道
2021/12 アーセナル移籍報道
2022/1 アーセナル、トッテナム、アストンヴィラ移籍報道
2022.1.7 アストンヴィラへ6ヶ月のレンタル移籍
※複数のメディアが報じた移籍情報を元に記入しておりますので信憑性はあまりありません。
チェルシーは来シーズンに向けて、多用途のディフェンス選手の獲得を狙っている。
今回ターゲットになったのはバルセロナのセルジーニョ•デストだ。まだ21歳の若さであり、FWとしても機能できる彼に狙いを定めている様子。
チェルシー以外にもバイエルンやアトレティコマドリードも彼に関心を寄せている様子だが、この冬移籍が実現するのかが気になるところ。
アメリカとオランダの国籍を持ち、オランダのアルメレ•シティFCの下部組織で育った選手で、2012年にアヤックスの下部組織へ移籍。
ポジションはFW(右ウイング)とDF(右左のサイドバック)を得意とし攻守ともに活躍できる選手である。
2020年10月からバルセロナへ移籍し契約解除金は破格の4億ユーロとなっている。バルセロナではここまで41試合出場、3得点をマークしている。
スペイン紙のスポルトによると、今季2億2千万ユーロの補強資金で、セビージャのサイドバックである、ディエゴ・カルロスの獲得を狙っているようだ。
ニューカッスルは短期〜中期的に即戦力の補強を進めており、多方面のクラブから選手の獲得を目指している。
しかし、28歳サイドバックの移籍金は7000万ユーロと破格な値段設定がされている。
すでにアトレティコマドリードのキーラントリッピアーを獲得したニューカッスルの動向に注目が集まる。
スペイン紙のスポルトによるとアトレティコマドリードのキーラントリッピアーはアトレティコで最後の時間を過ごしているとのこと。
2019年にアトレティコに移籍してきたトリッピアーはイングランドに戻り、ニューカッスルに移籍することが決定的になりそうだ。
本日のトレーニングで彼の姿はなく、移籍は間近と見られる様子。
移籍金は1400万ユーロ(日本円で約19億)の予定。
1/5 21:45
ニューカッスルの公式で移籍が決定したと発表されていました。
スペイン紙のスポルトはデンベレに対して何をすべきかについてアンケートを実施。
1月5日19時45分時点では下記の通り。

まだ集計途中で全て0%だが、彼を遊ばせるが1番少なく、冬のアウトレットを探す(次の移籍先を探す)が多く投票されています。
バルセロナファンはデンベレの次なる移籍先を探すことが1番の希望であるという結果が見られる。
給料や素行の問題、怪我のことを考えると移籍してほしいというのがサポーターの願いなのかもしれない。
スペイン紙のスポルトによると、バルセロナのシャビ監督はデンベレはバルセロナにとどまることが最高の判断であると述べている。しかし彼がもっと努力しない限りそれは難しいという。
シャビ監督にとっては必要なピースだと考えられているが、クラブにとってはフェラんトーレスを迎えるにあたって財政的な問題などがあり、2022年6月までの契約が延長されずにいる。バルセロナは他クラブからのオファーを待つためにあえて延長にサインをしてないとのようだ。
デンベレのサッカー能力はすごいが、度重なる怪我と素行、給料の問題で、契約延長は難しいと思われます。しかしまだまだ若い選手なので今後の活躍は期待されるゆえ簡単には手放したくないのがシャビ監督を含めてクラブが思ってることだと思います。
スペイン紙のスポルトによると、ユベントスはアトレティコマドリードのルイス・スアレスに関心を寄せている様子とのこと。
アルバロ・モラタの代役として同チームのルイス・スアレスに関心を寄せている。しかし、バルセロナから禁断の移籍をし、活躍しているスアレスを簡単にファンは手放さない様子。
今年の1月で35歳となるスアレスはどう決断するのか今後の動きに注目です。今季も19試合7ゴール1アシストとまずまずな成績を収めている。
※1/4追記
バルセロナがモラタに関心を持っているため、代役としてスアレスに注目しているのかもしれません。
スペインのスポルトによればコウチーニョはMイタリアかプレミアリーグの復帰を望んでおり、バルセロナもできる限りの手伝いをしているとの報道。今週中に動きがあるとのことです。
セリエAで彼の給料を払えるのはユベントスぐらいだが、ユベントスは欲しがっていない様子なのでプレミア復帰が現実的であると考えられます。
数ある報道の中からだと、アーセナル、リバプールが有力とされています。リパプールはメンバーが揃っているため、攻撃陣がパッとしていないアーセナルに行く可能性が高いと思われます。
こんにちは。今日は気になるニュースがあったので取り上げてさせていただきます。Jリーグ移籍報道もたくさんありましたが、まさかベルギーとは…。さすが香川真司!!
ベルギー1部シントトロイデンがギリシャ1部PAOKを退団した元日本代表MF香川真司(32)の獲得に動いていることが3日、分かった。複数のJクラブや米MLSが熱視線を送り、トルコ現地メディアでアンタルヤスポルが興味を示すと報じられる中、関係者によると既に正式オファーを提示。交渉を進めているという。
【写真】サッカーの10番と俳優の10番!ファンが歓喜した香川と小栗旬の豪華2ショット(インスタから)
香川は21年1月にスペイン2部サラゴサからPAOKに完全移籍したが、負傷が続いて今季公式戦4試合出場のみ。昨年12月に契約を解除し、新天地を模索している。一方のシントトロイデンは現在リーグ13位。チーム総得点数は「22」で18チーム中16位タイと得点力不足に苦しむ。さらにエースFW鈴木優磨の鹿島移籍が決定。サラゴサに在籍していた20年7月以降は得点がないが、欧州リーグで公式戦335試合出場74得点を挙げている香川の実績を高く評価しているという。
今年は自身4度目の出場を狙うW杯イヤー。18年W杯ロシア大会で日本代表の16強入りに貢献した元背番号10の決断に注目が集まる。
引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/11e5bafd2a04fb0942f43538438ee620431e4a30
ネームバリューはあるので、欧州でも移籍先を探すのは苦労しなさそうです。ただ、実績が年々悪くなっていくにつれ、この移籍が実現すれば最後のチャンスだと思います。年齢的にも競技人生は終わりつつありますがまだまだ頑張って欲しいですね。いずれはJリーグに帰還することも考えられるでしょう。
シントトロイデンに移籍すればDAZNで試合中継を見れますし、他の日本人もたくさんいますので、日本人にとっても応援しやすくなれる場所だと思います。
香川真司の移籍先はなんだかんだ注目してしまいますね!
2021年8月にヘタフェからマヨルカにレンタル移籍をして数ヶ月経ち、活躍が注目されていますが、いつレアル・マドリードに復帰するのかがみなさんが気になるとこだと思います。そこで簡単に考察してみました
レアルに外国人枠があるか?
復帰できる条件として外国人枠がラ・リーガは登録、出場まで3人のみです。2022年1月現在はブラジル人のロドリゴ、ミリトンの2人のみです。2021年5月ごろにブラジル人のヴィニシウスがスペイン国籍を取得したことで外国人枠が1人空くようになります。よって久保建英が復帰できないことはありません。
久保建英の実績は?
マヨルカに復帰移籍後、2022年1月3日現在で10試合出場1ゴール0アシストとインパクトは残せているが実績はまだまだと言えると思われます。
レアルのポジションに空きがあるのか?
レアル・マドリードのポジションに空きがあり、必要とされなければ引き戻される理由がありません。組まれているフォーメーションとしては今人気の4-3-3の配置です。久保が入る場所として、右ウイングか中盤で使われると思いますが、そこにいる選手はベイル、アセンシオ、モドリッチ、トニクロース、カマビンガ、ダニセバージョスなどさまざまな選手がいますので、この選手たちが移籍、もしくは怪我などしない限り復帰は難しいきもしれません。
いつ戻る?
予想ですが、今年の夏か来年の冬だと思います。久保選手もまだまだ若いので十分に実力をつけてから戻される可能性が考えられます。下手すると売却もなくはないと思います。しかし、ライバルであるバルセロナの下部組織であることと、アジアのサポーターからの視線を集めるためという商業的な役割も担っていますので簡単には手放さないと思います。